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ヒューマンパートナーズとは

ヒューマンアカデミーが展開する「ヒューマンアカデミーロボット教室」の加盟教室として、フランチャイズ契約を締結いただいた教室ネットワークの名称です。
コンテンツは標準化されているため、全国どの地域でも均一のサービス、バックアップが受けられます。今後は、海外におけるロボット教室展開も推進してまいります。

すでに運営されている学習塾、語学や音楽などの習い事教室、アフタースクール、カルチャースクールなどで併設が可能です。
教室としてのスペースを確保でき、講師手配など授業運営を継続できる等、一定の条件をクリアできれば、教育機関以外の業態でも開設可能です。
専業でなくとも構いません。
※加盟審査制ですので必ずしも開設をお約束するものではありません
※教室をお持ちでない個人の方でも開設可能な場合がありますのでお問合せ下さい

ロボット教室の契約に際し、契約金や加盟金は不要、機械・工具などの設備投資も不要です。
生徒入会後は所定の授業料ロイヤリティが発生します。
※別途、保証金(解約時返金)、教室用教材費が必要です
※毎月のシステム利用費がかかります

ヒューマンアカデミー ロボット教室の特長とメリット

  1. 1. ロボットクリエイター高橋智隆先生が監修するヒューマンアカデミーオリジナルの教育プログラム。
  2. 2. 幼児から社会人教育、人材、介護まで、人に関わる総合企業であるヒューマングループがバックボーン。
  3. 3. 通室日が月2回のため、メリハリがつき他の習い事との併用が可能。
  4. 4. 定員10名までの少人数指導のため、コミュニケーションが取りやすく授業に集中しやすい。
  5. 5. 1ヶ月完結型のプログラムのため、マンネリ感が発生することなく高い継続率が見込まれる。
  6. 6. 全教室共通の固定カリキュラムのため、生徒はどの月からでも入会が可能(クラスは分散しません)。
  7. 7. 競合他社が少ないため、広域からの集客が可能。
  8. 8. 小スペースまたは併用教室での運営が可能で、教材在庫等の必要もなく損益分岐点も低いため導入リスクが小さい。

「ロボット教室」がオーナー様に選ばれ続ける理由

負担が少ない!!

  1. 1. 加盟金・契約料はかかりません(別途、保証金・教室用教材費が必要です)。
  2. 2. 専用教室や機械工具等の設備投資は不要です。
  3. 3. ロボット教室の授業は月2回(1回90分)のため本科を圧迫することなく開講できます。

子どもに人気!!

  1. 1. 教材は慣れ親しみのあるブロックで毎月異なるテーマのロボットを作ります。
  2. 2. ロボット教室は子ども自らのやる気を引き出します。
  3. 3. ロボットコンテスト等、オルジナルロボットのクオリティを競い表現する場もあります。
保護者がロボット教室に入れた理由 子ども自身の やる気・希望 51%

教室を活性化できる!!

  1. 1. 本科の空き時間や講師の有効活用が可能です。
  2. 2. 本科への呼び込みや相乗効果等のフックとなります。
  3. 3. ロボット教室単体で地域の話題性が集められます。

開設・運営サポートも充実!!

  1. 1. 開講前研修やブラッシュアップ研修を実施しています。
  2. 2. 教室運営や指導に関わるマニュアルが整っています。
  3. 3. 生徒募集から授業運営までスタッフが助言・サポートします。

オーナー様の声

  • A様(東京都)
    ロボット作りに夢中になり、90分間立ちっぱなしで集中する子どももいます。保護者の方には「集中力がついた」と喜んでいただいています。
  • B様(東埼玉都)
    特別な教室や机が必要だと思い込んでいました。指導用ロボットキットだけでスタートできるので、経済的な負担が少なく助かりました。
  • C様(神奈川県)
    空いている日曜日に開設し、内部生に声をかけたら、3名集まりました。チラシを配布したらさらに4名集まり驚いています。ロボットの魅力はすごいですね。
  • D様(愛知県)
    子どもに感動を与える教育って本当にあるんですね。あんなに目を輝かせている子どもたちを初めてみました。子どもたちから教えられることも多いですね。
  • E様(滋賀県)
    教材・コンテンツが子どもたちに魅力的な「ブロック」「ロボット」なので、長く続けてくれる生徒が多いです。講師もロボット作りを楽しみながら指導しています。

アドバイザー紹介

  • ヒューマンアカデミー
    ロボット教室 監修・アドバイザー
    高橋 智隆先生
    • ロボットクリエイター
    • 東京大学
      先端科学技術研究センター
      特任准教授

    2003年京都大学工学部物理工学科卒業と同時に、京都大学学内入居ベンチャー第1号となるロボ・ガレージを創業。ロボットクリエイターとして、ロボットの研究、設計、デザイン、製作を手がけている。2013年世界初の対話できる宇宙飛行士ロボット「KIROBO(キロボ)」をトヨタ自動車、電通と共同開発。

  • ヒューマンアカデミー
    ロボット教室 監修・アドバイザー
    古田 貴先生
    • 千葉工業大学
      未来ロボット技術研究センター(fuRo)所長

    未来ロボット技術研究センター(fuRo)は学校法人千葉工業大学のロボット研究拠点。日本で初めての法人直轄の研究所として2003年6月に誕生。福島第一原発に投入された国産ロボットの開発など多くの国家プロジェクトを手掛ける。