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サイエンスゲーツとは?

身近な科学現象をテーマにした様々な科学体験を通して、

子どもが理科や科学を好きになり、好奇心や探究心を育むことができる科学実験教室です。
STEAM教育と呼ばれる「科学、技術、工学、教養/創造性、数学」を統合した教科横断的な学びを提供します。

STEAM教育の根底には、理数系の分野を軸にした教科横断的な学びを通して、
知識・経験を複合的に活用して実社会における問題解決力につなげていく、という考え方があります。
サイエンスゲーツではSTEAM教育の考え方を取り入れ、
知識だけではなく様々な科学体験から子どもたちの「生きる力」を育みます。

サイエンスゲーツで育みたいチカラ

  • 論理的思考力

    ものごとを順序だてて理解することにより、論理的思考力が育まれます。

  • 集中力

    「楽しいこと」「好きなこと」に時間を忘れて没頭し長時間集中する力を高めます。

  • 探究力

    実験の中で疑問に対し工夫を繰り返しながら探究するクリエイティブマインドを養います。

  • 考察力

    実験結果の観察から、科学的に物事を明らかにするために考え抜く力が身につきます。

  • 協働と学びあい

    実験を通して、仲間と協力して行う作業や考え合う取り組みから深い学びが導かれます。

  • 仮説を立てる力

    身のまわりの現象と実験での現象を関連づけることで、自ら結果の予想を立てる力を育みます。

COURSEカリキュラム・コース紹介

サイエンスゲーツは、授業だからといって、理解させよう、教え込もうではなく、
子供の好奇心や想像力を引き出したうえで、試行錯誤をする中で、
発見する楽しさとともに学べるカリキュラムになっています。

授業では、仮説〜考察を何度もくりかえします
授業では、仮説〜考察を何度もくりかえします

主体性・探求心を育み、
課題解決する力を育む3つの学習ステップ

初級

驚き・発見する楽しさとともに
科学現象の基本を自然と理解する
ことを目指します

中級

科学現象の理解から、
結果をまとめる力と考察力
高めます。

上級

最新技術にも触れながら、
仮説を立てる力
高めます。

VOICE・CLASSROOM保護者様の声・教室の様子

サイエンスゲーツの教室

サイエンスゲーツの教室は、楽しい雰囲気の中で実際にさまざまな実験を行いながら、科学の「驚き」と「感動」そして「発見する楽しさ」を感じることのできる教室です。実際に通われている保護者様と生徒様の声を伺いました。
「やらされる勉強より本人が楽しみながら体験できるほうが身につく」「いろいろなことを知ることはできるのが楽しいです」というお声を頂いており、毎回新たな発見があるということを楽しんでお通い頂いております。

ADVISORアドバイザー紹介

樋口雅一先生

京都大学で物質の研究を進める
樋口雅一先生が監修

サイエンスゲーツは、京都大学の研究拠点「物質―細胞統合システム拠(iCeMS―アイセムス)」で特定助教として新たな物質の開発を行う樋口先生がアドバイザーを務めています。
樋口先生は、大学の技術を事業化するスタートアップ企業「株式会社Atomis(アトミス)」の創業と技術的サポートもなども行う傍ら、クイズをベースとした小学生向けの講演を行うなど、サイエンストピックや起業の情報発信に積極的に取り組んでいます。そういった豊富な知見がサイエンスゲーツの学びの中にも活かされています。

COLUMNサイエンスゲーツ×SDGs

SUSTAINABLE DEVELOPMENT GOALS SUSTAINABLE DEVELOPMENT GOALS

サイエンスゲーツでは、身近なサイエンスの学びを通して、
私たちの暮らす世界にも視野を広げていきます。
「未来に向けた問い」に対して、試行錯誤しながら答えをつくりだす、
そんなこともサイエンスゲーツの狙いの一つです。

Q&Aよくある質問

これまで実際にお寄せいただいた
質問と回答をまとめました。

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