子どもを〔ひらく〕4つのプログラム

長期休暇を含むと1600時間あるという「放課後時間」。
その莫大で、貴重な時間において、私たちHiraku Kids〔ひらくきっず〕は、
一人ひとりのお子さまをひらき、自分の可能性を知り、
自信をもって選択できるチカラを育むこと、
信頼できる大人や話せる仲間に出会うことをお約束しました。

4つの〔ひらく〕プログラムは、その時間と空間の実現です。

「聞く」「話す」「読む」「書く」の英語4技能のみでは終わらない探究型英語プログラム。
2020年度から小学校に導入されるプログラミング教育を先取りできるロボット教室と、
科学的な思考力や洞察力、学びへの積極性を育む理科実験教室を揃えたサイエンスプログラム。
さらには、日本の季節や年中行事を通して五感で感じる伝統文化に触れるプログラム。

私たちが、この4つの〔ひらく〕プログラムを、ひとつのアフタースクールの中に揃えたのは、
これからの日本の教育改革や、産業構造の変化に伴う人材育成の見直し、
さらには世界で生き抜くチカラを見越してのプログラム・バランスであることはもちろんですが、
そうした将来をイメージしながらも、まずはいま、
学校の教科や評価だけでは見つけ出せないお子さまの可能性やチカラを発揮させ、
彼らに「自分の好きなこと」「得意なこと」を見つけ出させることで大きな自信をもたせ、
一人ひとりの「自己肯定感」を高めること、ここを特に大事に考えてのことです。

自由に組み合わせのできる4つの〔ひらく〕プログラム。
ぜひ、ホンモノの体験や教育のプロへのご相談を通して、お子さまと一緒にお選びください。